カテゴリー「ジャクソン・ブラウン」の100件の記事

2019年3月19日 (火)

ジャクソン・ブラウン・ソングブック-Something Fine_Part.1 (1972・1978)

まずは70年代の2ヴァージョンです。

01.【Dianne Davidson-Mountain Mama】1972
Mountain_mama_150 01.Mountain Mama
02.Brand New Tennessee Waltz
03.Something Fine
04.I Want to Lay Down Beside You
05.Carey
06.When My Room Gets Dark Again
07.Song for Adam
08.Ain't Gonna Be Treated This Way
08.Ain't Gonna Be Treated This Way
08.Ain't Gonna Be Treated This Way
1971年に19歳でデビューした彼女の1972年発売のサード・アルバム。
残念ながら当時は全く知らず随分後になってから知る事になります。

「スワンプ・ロック・ファンに名高いブルーアイド・カントリー・ソウル・ディーヴァ」、なんて書いてあるサイトもありますが、20歳になるかならないかでこの貫禄、凄いです。
ちょっとフィービー・スノウを彷彿させる声でもあります。

しかもこの方、リンダ・ロンシュタット、B.B.キング、ジミー・バフェット、タミー・ウィネット、バリー・マニロウ、レオン・ラッセル等々数多くのミュージシャンと仕事をしているとか。 なので調べてみたところ、リンダ・ロンシュタット1973年のアルバム「Linda Ronstadt」収録の“I Won't Be Hangin' Round”に参加している事が判明。 リンダのこのアルバム、後にイーグルスを結成する面々をバックにレコーディングされた作品として有名ですが、全10曲中“Birds”はトルバドールでのライヴ・レコーディン、残る9曲の中でこの“I Won't Be Hangin' Round”だけがマッスル・ショールズで録音されています。 そしてこの曲ににメリー・クレイトンらと共にバッキング・ヴォーカルとして参加しているからビックリ!
Lindaronstadt_credit_red_150

Mountain Mama
Mountain Mama
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Dianne Davidson
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Dianne Davidson-Mountain Mama

Dianne Davidson/Mountain Mama
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2019年3月11日 (月)

ジャクソン・ブラウン・ソングブック-Jamaica Say You Will_Part.3 (2014・2017)

1983年The Seldom Sceneを最後にしばらく途絶えていたこの曲のカバー、約30年後の2004年、トリビュート・アルバムでベン・ハーパーによりカバーされます。

07.【Ben Harper-Looking Into You: A Tribute To Jackson Browne】April 1, 2014
Lookingintoyou_s

このアルバムからは、以前ジャクソン・ブラウン・ソングブック-These Days_Part.6 (2013~2017)でドン・ヘンリーを紹介しました。

以前にも書きましたが、ベン・ハーパー2011年のアルバム“Give Till It's Gone”はジャクソンのスタジオでレコーディングされていましたね(   Ben Harper(ベン・ハーパー)の新作にジャクソン・ブラウンが参加)。

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Looking Into You: A Tribute To Jackson Browne

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08.【Cris Williamson-Motherland】2017
08motherland_150 01.Farewell, Angelina
02.The Magdalene Laundries
03.Hard Times In Babylon
04.Woman
05.Song of Bernadette
06.I Never Meant To Hurt You
07.Enough To Be On Your Way
08.Be Careful
09.Jamaica Say You Will
10.Motherland

Cris Williamsonは1964年にデビューして今なお活動を続けているシンガー・ソングライターだそうです。
Cris Williamson - Wikipedia

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2019年3月 7日 (木)

ジャクソン・ブラウン・ソングブック-Jamaica Say You Will_Part.2 (1973~1983)

04.【Bonnie Koloc-Hold On To Me】1972
Hold_on_to_me_72 A-1. Sailing Ship
A-2. Burgundy Wine
A-3. The Lover In Winter Plaineth For The Spring
A-4. Hold On To Me
A-5. Sweet Mama
B-1. We Are Ships
B-2. Angel From Montogomery
B-3. Jamaica
B-4. Diamond Lil
B-5. Every Day II

前回のPart.1投稿後に知ったので1972年の作品ですがこちらに追加。
カバーだけでなく彼女の存在すら知らなかったという情けなさ(^_^;)

CD化はされていないようです。

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0000000

05.【Roger McGuinn-Roger McGuinn】(Jun) 1973
04roger_mcguinn_150_s 01.I'm So Restless
02.My New Woman
03.Lost My Drivin' Wheel
04.Draggin'
05.Time Cube
06.Bag Full Of Money
07.Hanoi Hannah
08.Stone
09.Heave Away
10.M' Linda
11.The Water Is Wide
[Bonus tracks on 2004 Sundazed CD reissue]
12.Jamaica, Say You Will
13.John, John

1973年発売のオリジナル・アルバムには収録されておらず、2004年Sundazedから再発された際にボーナス・トラックとして追加されています。
とは言え、レコーディングは他のアルバム収録曲と同時期のようですのでここで紹介させていただきます。

動画は見当たらなかったので、試聴は下記Amazonのページで
https://www.amazon.co.jp/dp/B07DFLQMWP/ref=dm_ws_tlw_trk13

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Roger McGuinn-Roger McGuinn

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06.【Joe Cocker-Jamaica Say You Will】April 1975
Jamaicasayyouwill_150 01.(That's What I Like) In My Woman
02.Where Am I Now
03.I Think It's Going to Rain Today
04.Forgive Me Now
05.Oh Mama
06.Lucinda
07.If I Love You
08.Jamaica, Say You Will
09.It's All Over But the Shoutin'
10.Jack-A-Diamonds

有名なカバーなのですが、残念ながら今やなかなか手に入らないようです。

07.【The Seldom Scene-At the Scene】1983
06atthescene_150_s 01.A Girl I Know
02.Jamaica, Say You Will
03.Open up the Window, Noah
04.Winter Wind
05.Heal It
06.The Weary Pilgrim
07.It Turns Me Inside Out
08.The Champion
09.Born of the Wind
10.Peaceful Dreams
11.Let Our Mother Nature Have Her Way
12.I'll Remember You Love in My Prayers
13.Some Morning Soon

The Seldom Sceneは1971年から活動しているブルーグラス・バンドだそうです。

 

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2019年3月 2日 (土)

ジャクソン・ブラウン・ソングブック-Jamaica Say You Will_Part.1 (1971・1972)

【ジャクソン・ブラウン・ソングブック-These Days】では、デジタル配信のみのもの以外は極力CDで集めることにしていましたが、1曲聴きたいがために買い求めたCDが増えに増え困っております。
逆に断捨離せねばならぬ年齢でもありますし、どうしてもCDで欲しい物意外はダウンロードで済ます事に致しました(^_^;)

それと、“These Days”の場合多い時で10曲ほどまとめて投稿したため時間がかかってしまったので今回は少しずつ。
まずは1970年代の3ヴァーションを。

01.【The Byrds-Byrdmaniax】June 23, 1971
Byrdmaniax_150_s 01.Glory, Glory
02.Pale Blue
03.I Trust
04.Tunnel of Love
05.Citizen Kane
06.I Wanna Grow Up to Be a Politician
07.Absolute Happiness
08.Green Apple Quick Step
09.My Destiny
10.Kathleen's Song
11.Jamaica Say You Will

2000 CD reissue bonus tracks
12.Just Like a Woman
13.Pale Blue" [Alternate Version]
14.Think I'm Gonna Feel Better

クラレンス・ホワイトがリード・ヴォーカルを取るとても好きなヴァージョンです。

なお、Byrdmaniax - Wikipediaによると“On bonus track 12 Larry Knechtel plays organ and Jackson Browne plays piano. . . . ”という事なのですが、私の所有する2000年輸入盤・国内盤共にそのような記載が見当たらないようで未確認です。

 

02.【The Nitty Gritty Dirt Band-All the Good Times】January 1972
All_the_good_times_150_s 01.Sixteen Tracks
02.Fish Song
03.Jambalaya (On the Bayou)
04.Down in Texas
05.Creepin' Round Your Back Door
06.Daisy
07.Slim Carter
08.Hoping to Say
09.Baltimore" (Jim Ibbotson) - 3:44
10.Jamaica Say You Will
11.Do You Feel It Too
12.Civil War Trilogy
13.Diggy Liggy Lo

1stアルバム「The Nitty Gritty Dirt Band」“Melissa”“Holding”、2ndアルバム「Ricochet」“Shadow Dream Song”“It's Raining Here in Long Beach”、3rdアルバム「Rare Junk」“These Days”を取り上げていた彼ら、「Uncle Charlie & His Dog Teddy」ではジャクソンの曲はありませんでしたが、続く5枚目のこのアルバムでまた取り上げてくれました。

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オール・ザ・グッド・タイムズ<生産限定盤>

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03.【Tom Rush-Merrimack County】April 1972
Merrimack_country_150 01.Kids These Days
02.Mink Julip
03.Mother Earth
04.Jamaica, Say You Will
05.Merrimack County II
06.Gypsy Boy
07.Wind on the Water
08.Roll Away the Grey
09.Seems the Songs
10.Gone Down River
1968年の「The Circle Game」“Shadow Dream Song”を、1970のセルフ・タイトル・アルバム「Tom Rush」“These Days”“Colors of the Sun”をカバー(ジャクソン・ブラウン・ソングブック-These Days_Part.1(1967~1977)参照)した彼が、ここでもジャクソンの曲を取り上げています。

この動画、“Jamaica, Say You Will”だけでなく“Merrimack County II”も含まれていてしかも途中でフェイドアウトされている変な編集、音も悪いです。

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メリマック・カウンティ<完全生産限定盤>

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2019年1月28日 (月)

1月27日はピート・シーガーの命日です。

【Where Have All the Flowers Gone - The Songs of Pete Seeger】1998 Where_have_all_the_flowers_gone_150

このアルバムの中でジャクソンはボニー・レイットと一緒に“Kisses Sweeter Than Wine(ワインより甘いキス)”をカバーしています。
この曲は元々古いアイルランドの曲のようで、アイルランドのシンガーであるサム・ケネディ“Drimmin Down”を歌っているのをLeadbelly(レッドベリー)が聴いたのが始まり。
レッドベリーはリズムを変えて“If It Wasn't for Dicky”として発表したようです。

ウィーヴァーズ時代のピート・シーガーはそのレッドベリーの曲を聴き、メンバーのリー・ヘイズと共に新しい歌詞を付け加えて作られたのが“Kisses Sweeter Than Wine(ワインより甘いキス)”だそうです。

演奏は
ギター:デヴィッド・リンドレー
ベース:ケヴィン・マコーミック
ドラム:モウリシオ・ルウォック
オルガン:ジェフ・ヤング

Jackson Browne & Bonnie Raitt / Kisses Sweeter Than Wine

The Weavers

レッドベリーの“If It Wasn't for Dicky”も聴いてみましょう。

 

【The Songs of PETE SEEGER Vol.2】2001
The_song_of_pete_seeger_vol2_150

“Where Have All the Flowers Gone - The Songs of Pete Seegerの続編としてリリースされたのがこのアルバム。

ここではジャクソン・ブラウンとジョーン・バエズにより“Guantanamera(グァンタナメラ)”がカバーされています。
グァンタナメラは元々キューバの曲ですが、ピート・シーガーが取り上げたことにより世界中に広まったと言われています。

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2019年1月27日 (日)

ジャクソン・ブラウンの1stアルバムがGrammy Hall of Fameに選出?

Jacksonbrowne_150

ジャクソン・ブラウンの1stアルバムがGrammy Hall of Fameに選出されたというニュースが伝わって来ました。
下記サイトはロック関連のニュースを主体としているので、エアロスミス、トム・ペティそしてジャクソンの名前が大きく扱われていますが、実際には25の楽曲・アルバムが選ばれているようです。
Ultimate Classic Rock

グラミーのオフィシャルサイト」はこちら
2019 Grammy Hall Of Fame Inductions

【追記】1月28日23:10
「uDiscoverMusicJP」サイトでも殿堂入り全リストが見られます。https://www.udiscovermusic.jp/news/miley-cyrus-and-red-hot-chili-peppers-added-to-grammy-awards?fbclid=IwAR1HVHlhiPiUWEDe80fNr9k7gvisQGiwo9Caial-yrVygHSfL5Bf_y4HNls

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2018年11月29日 (木)

探していたジャクソンのシングル「I'm The Cat」入手しました。

なかなか手に入らなかったジャクソン・ブラウン「I'm The Cat」のシングル、ようやく見つけて購入しました。
見つけたのはamazonのマーケットプレイス、出品者はディスクユニオンの東京某店でした。
商品価格850+送料350=1,200円
即購入です。 Im_the_cat_2

ジャケットはお世辞にも良いとは言えませんがその内容が良いのです。
収録曲目は
1.I'm The Cat (LP Version) 3:52
2.Before The Deluge (Live)
8:18
2.
Recorded on June 27, 1994 in Dublin, Ireland at National Stadium
3.Soldier Of Plenty (Live)
 5:16
3.
Recorded on June 12, 1994 in London, England at Royal Albert Hall
4.In The Shape Of A heart (Live)
 6:06
4.
Recorded on April 22, 1994 in Osaka, Japan at Koseinenkin Kaikan

“I'm The Cat”は1996年のアルバム「Looking East」からのシングル・カットですが、他の3曲は場所は違えどすべて1994年のライヴ録音、その中でも大阪での録音になる“In The Shape Of A Heart”が購入の最大の決め手であります。
まあ、日本語の歓声などは全然聞こえないのではありますが。

1994年と言えば“I'm Alive”Tourの時で、その時のメンバーは
マーク・ゴールデンバーグ:ギター
ケヴィン・マコーミック:ベース
マウリシオ・リワーク:ドラム
ジェフ・ヤング:キーボード
スコット・サーストン:キーボード、ギター
ルイス・コンテ:パーカッション
ヴァレリー・カーター:ヴォーカル

になりますが、マウルシオ・リワークとジェフ・ヤングはこの時以来今に至るまでずっとジャクソンを支えて来ているわけですね。

良い機会ですので、他に所有するシングルもご紹介。

【Everywhere I Go CD1(1994)
Every_where_i_go_1

1.Everywhere I Go 4:36
2.
Take It Easy (Remastered) 3:53
3.Doctor My Eyes
(Remastered) 3:10
4.In The Shape Of A heart (
Remastered) 5:36
ここにはライヴ・ヴァージョンは入っていません。

【Everywhere I Go CD2(1994
Every_where_i_go_2

1.Everywhere I Go 4:36
2.I'm Alive (Live)
5:49
3.The Pretender (Live)
6:34
4.Eunning On Empty (Live)
4:50
4.
2, 3 ,4 Recorded Live In Hamburg, October 28, 1993

【Sky Blue And Black(1994
Sky_blue_and_black
1.Sky Blue And Blaack (Edit) 4:14
2.
Sky Blue And Blaack (Live At The Royal Albert Hall) 6:18
2.録音年月日記載なし
3.Tenfer Is The Hight (Remastered) 4:50

【About My Imagination】(2003
About_my_imagination
1.About My Imagination (Radio Edit) 4:12
2.
About My Imagination (Album Version) 6:08
3.Never Stop (Album Version) 4:58

“About My Imagination”はamazonで購入したのかも知れません。
でも他の3枚は普通にタワーレコード新宿店(武蔵野館のビルの時代?)で購入したのだと記憶していますが、今や実店舗で購入する事は出来なくなってきましたね。

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2018年4月20日 (金)

Mai Agan(マイ・エイガン)とGreg Leisz(グレッグ・リース)が結婚!

女性ベーシストMai Agan(マイ・エイガン)が、ジャクソン・ブラウンのバンドのギター、スティール・ギター奏者Greg Leisz(グレッグ・リース)と結婚したことを自信のインスタグラムとフェイスブックで発表しました。。

Maiはジャクソンとグレッグ・リースのアコースティック・ライヴにベーシストとして参加していますし、ジャクソンの日本公演やハワイ公演にも帯同(ライヴには出ていません)していました。

ハワイではマイとグレッグのツーショット写真がアップされていて「おやっ?」と思っていましたが、なるほどそういう事だったのですね。

今回インスタにアップされた写真がこれ
Mai_married

以下、以前にアップされた写真

Mai_gregg_410

Mai_gregg_48
ジャクソン、グレッグ、マイでのアコースティック・ライヴも日本で観てみたいものですね。

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2018年4月16日 (月)

“Playing For Change”、ジャクソン・ブラウンも参加したMV公開

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「同じ曲を世界中のアーティストが歌い繋ぎ、そのサウンドと映像を届けることで、国境、人種、文化や宗教を超えた「世界のつながり」を表現し、さまざまなチャリティー活動を展開する」という “Playing For Change”プロジェクト、以前にはドゥービー・ブラザーズの“Listen To The Music”のMVが公開されていましたが、今度はジャクソン・ブラウンも参加する、オージェイズの“Love Train”が公開されました。

この曲や以前公開された“Listen To The Music”を含む全12曲が収められたアルバムは海外で4月20日発売予定だそうです。

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Listen to the Music

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2018年3月30日 (金)

ダニー・コーチマーの新作にジャクソン・ブラウンも参加?

以前より、ダニー・コーチマーの新作が日本のVIVID SOUNDよりリリースされる予定であることはダニー本人のフェイスブックなどに投稿されていましたが、2018年5月16日に発売される予定であることが明らかになりました。

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彼が他のアーティストに提供した楽曲のセルフカバーに加え新曲も含まれるとの事で、曲目も発表されています。
01. ALL SHE WANTS TO DO IS Dance                     
02. DIRTY LAUNDRY                     
03. CAN’T DO CRAZY (Guest: Jackson Browne)                     
04. MACHINE GUN KELLY (Guest: James Taylor)                     
05. SOMEBODY’S BABY                     
06. NOT DRINKING ENOUGH                     
07. SHAKY TOWN                     
08. CRUEL TWIST                     
09. NEW YORK MINUTE                     
10. TOP OF THE ROCK (Guest: David Crosby)                     
11. SAYONARA (Guest: Michael McDonald)                     
12. HONEY DON’T LEAVE LA 

ゲストはジャクソン・ブラウン、ジェイムス・テイラー、デヴィッド・クロスビー、マイケル・マクドナルド

詳しい事はVIVID SOUNDのページで
http://www.vividsound.co.jp/item_show.php?lid=4540399039565


これに伴い、昨年に引き続きダニー・コーチマーの来日が決定しました。
来日メンバーは
ダニー・コーチマー/Danny  Kortchmar(Guitar, Vocals)
ラス・カンケル/Russ Kunkel(Drums)
リーランド・スカラー/Leland Sklar(Bass)
ワディー・ワクテル/Waddy Wachtel(Guitar, Vocals)
スティーブ・ポステル/Steve Postell(Guitar, Keyboards, Vocals)

こちらも楽しみです。

Billboard Live
http://www.billboard-live.com/pg/shop/show/index.php?mode=detail1&event=10977&shop=1

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